荷物預けvs機内持ち込み

普段のこと - - la-malama
今回も色々ありがとう!
そんな感謝の想いを込めて
羽田空港に入りました。

でも、
精神的崩壊は
ここから始まりました。


某航空会社を
利用しています。

今回は、行きに宅配便で送った
スーツケースも持って帰ろうと
2台のスーツケースを転がしました。

荷物預けのタグはセルフ発行ですね。

預ける数を2つ。
シールを手にして、
カウンターまで通じる列に並びます。

列に並んでいる私のすぐ左の機械で
シールを手にした人2人が、
サラっと私の前に並びます。

「すみません、
何で私の前に並ぶんですか?」
2回言いましたが効果なし。

ムっとしたままカウンターへ。


スーツケースの1台は
機内持ち込みの可能なサイズです。
でも最近、このスーツケース率が高くて、
機内の荷物入れ、パンパンじゃないですか?

ご迷惑になるから、2台とも預けて、
お土産用のエコバッグとリュックを
機内に・・・と思ったのです。

スーツケース2台で、25キロ。
5キロの重量超過です。
ここから荷物を出すか、
料金を払って下さい。


と言われました・・・


出しても入れる器がないので、
料金払います。

と、2000円払いました。

支払ったあと、
領収書を発行されるのを待ちました。

その時に、ふと思ったので、
帰ってきたカウンターの方に聞きました。

「この持ち込み可能サイズの
スーツケースは
預けなければ無料でしたか?」


すると、ハっと気付いたように

ハ・・・ハイ。


あとで夫にも言われましたが、
スーツケースは持ち込み、
お土産用のエコバッグを預けても
お金取られなかったんじゃない?


色々考えて損した気分です。


カウンターに入る直前まで空いていた
クラスJのアップグレードも
ちょうど満席になり、
さらにムッと指数が高まります。


保安検査場でも
顔がイライラしていたのか、
身ぐるみ剥がされました(笑)


もう今後は周りの人のことなど
考えずに、スーツケースを
持ち込んでやる!と広島で叫びました。


その前に夫には
「も、もう・・・新幹線で行きなさい」
と諭されました。


せっかくの帰省が
変な感じで終わりました。


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Me Ke ALOHA 上杉真弓
  • 2019.11.17 Sunday
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